[オンラインカジノ新報] > [GrandVirtual関連] > [Imperialのソフトがウィルス誤検知される] Imperialのソフトがウィルス誤検知される Imperial Casino(インペリアルカジノ)のソフトウェアプログラムのうち「cstart.exe」がSymantec社製のアンチウィルスソフトに「Adware」ウィルスと誤検知され、初期設定状態では検疫処理されてしまうことが判明しました。 検疫とはファイルは削除しないものの、アクセスできないように隔離してしまうため、最終的にはImperial Casino(インペリアルカジノ)のソフトウェアが起動できなくなってしまいます。この件について、現在Imperial Casino(インペリアルカジノ)およびGrand Virutla社に問い合わせ中です。詳細入りましたら続報します。 オンラインカジノ新報で独自に調査したところ、この「cstart.exe」はレジストリ上にも登録されておらず、ユーザの意図しない時に勝手に起動することも無い事などから、「Adware」では無いと判断しています。よって直ちに騒ぎ立てる事では無いのですが、プレイしたい人はウィルスソフトで検疫処理を元に戻す事で「cstart.exe」を復活させる必要があります。しかしまたすぐに検知されて再度検疫されてしまうので、Imperial Casino(インペリアルカジノ)でプレイする際はAuto-Protect機能をOFFにしておかなければなりません。 とは言うものの、このオペレーションは面倒以前にウィルスソフトをOFFしなければならないので安全とは言えません。Imperial Casino(インペリアルカジノ)社からの迅速な回答とGrand Virtual社の迅速な対応が期待されます。 (2006年01月08日 01時40分 オンラインカジノ新報) | サイト内検索 初めての方はこちらマニュアル カジノ紹介・レビュー PlayTech系 MicroGaming系 CryptoLogic系 GrandVirtual系 RandomLogic系ジャックポット その他 相互リンク集 国際版 日本語 |